三線博物館を個人で作りたくなった。 三線ぬ座

ハイサイ!上江田武信です。さぁ、出かけようと思ったら、傘を差しても濡れそうな横殴りの雨が降っているので、待ち時間にブログの更新をしています。最近というか、以前から考えていたことを今日のブログネタにしようと思います。

三線博物館


私が三線を始めた頃、ビジネスとしてではなく、家中に沢山の三線を立てて、飾って、それを見てニヤニヤしたい。そんなふうに妄想していました。ある日、ある時に、霊能者から、「あなたは三線博物館を作る人ですね」って、言われた。そんなことを言われるとつい意識するものですね。

そして、1ヶ月?2ヶ月前にも偶然に出会った人(霊能者だった)から、上江田さんは三線博物館を作った方がいいですよ。って、言われた。

そして、最近、私がよく投稿している民俗資料博物館には、すでに古三線、ヴィンテージ三線、戦前の三線が揃っていますからね。館長にお願いして、民俗資料館の一角を三線ぬ座という時空を感じる間で、展示したり、弾いてもらったり、三線体験をしたりとそんなことを考えると私の心も脳もワクワクしてきます。

ヴィンテージ三線


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