子供のように何かに熱中、夢中になることに出会う沖縄の旅

ハイサイ!上江田武信です。沖縄に恋したらの評判もうなぎ上りで嬉しく感じながら朝から口ずさんでいる私です。今日の沖縄の天気は曇り空。南風がビュービュー吹いています。ムシムシと暑い今日の沖縄ですが、快活で爽やかにいこうと思います。

さて、今日のテーマは、何かに熱中する。夢中になることについて投稿しようと思います。

ゲーム感覚(遊び)ではたらく、仕事だけど遊び感覚で夢中になる


私は、子供の頃からマンガ本を読んだことがありません。友達から借りて読んでもなぜ、そんなに熱中するほど面白いのだろう?って、興味がありませんでした。というより、読み続けると熱中しそうでやめました。マンガを買ってもらえるほど小遣いが貰えない子供時代でしたからね。

今の子供たちはゲームに夢中だ。大人だって、ゲームに夢中になる(スマホ)人が多いと思う。インベーダーゲームから始まって、ファミコンのあの昔の時代から。

三線を始めたばかりの頃すぐに、私は、仕事がゲーム感覚で楽しく、夢中になるような、しかも、一生出来る仕事はなんなのか?無我夢中でいろいろなことにチャレンジしてきた。今日まで。やっと、自分が何を求めていて、何をやっている時が子供たちのように熱中するゲームのような感覚になるのかがハッキリとわかってきた。

そうだ。

三線もゲーム感覚で楽しむことができる


最近、昔の自分が投稿した動画をよく見ることがあります。あの頃のことを思い出しながらよく見て感じることがあります。新しく三線をはじめる人達からよくメールを貰って、(電話)感じることもたくさんある。

そうだ。そうだ。
私が三線に夢中になって、何かを感じてまた夢中になっていたのは、私だけじゃなくて、世の中には大勢いるのだと最近続く思う。

何かに夢中になりたい大人たち


生きている以上、多少の不安、心配、悩み、ストレスを感じながら生きていく。そんなストレスをフリーにしてくれるのが私の場合は三線の音色、三線を練習している時間だった。

2008年 12月21日 YouTube初デビュー曲 涙そうそう
今、改めて聞くと歌が三線につられている。ハイサイ!!って、今のように挨拶も出来ないほどシャイな動画だけど私の原点の動画です。



その頃から、さらに一年後、私は高校生たちの前で涙そうそうを歌っている。沖縄の音色、三線のことを語っていた。



今日、思ったこと。
あの頃に出来なかったことの続きにまた、熱中しようと思った。

どんなこと?
はい、ブログで続きは投稿したいと思います。

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