初めて知った国、はじめて出会った国の人たち。とても友好的、親日のキルギスタン人

ハイサイ!上江田武信です。昨日の三線体験は私にとってすべてが新鮮な気持ちと学ぶことが多い三線体験でした。今までいろいろな国々の方々が沖縄に足を運んで三線体験をしました。本当に全く言葉が通じなくて、日本語も話せなくて三線体験に来る国の人もいます。多くの場合は片言でも日本語が話せるので、私の下手な中学1年生レベルの片言英会話で意思疎通が出来たりもする。そんな時に役立つのがインターネットオン翻訳通訳だ。

昨日は、日本語は通じたので言葉の壁は最初からなかった。

感動の三線体験


今回の三線体験で感じたこと。逆の立場で考えてみた。もし、私が異国の人間で沖縄の三線文化に触れた時、体験した時、沖縄の歴史も、言葉も、文化も同時に学べる、感じるとることができるんだと。今、日本に、沖縄に来る観光客は観光地巡りという観光から、文化と触れ合う、歴史を感じる体験型の観光に移行しているように思う。

上江田武信

上江田武信

上江田武信

上江田武信

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旅を続けるということは本当は故郷を愛し続けるということなのかな?
日本が大好き。日本人が大好き。そんな親日国は、私の心の中では台湾しか知らなかった。(アメリカよりも)はじめて聞いた国の文化、はじめて出会ったキルギスタン人。
その人たちと出会う確率は72億分の1よりも遥かに低い確率だけど、沖縄の魅力が、沖縄の三線が出会うことがない人たちとの確率を高めてくれていると改めて感じた三線体験でした。
三線体験をしながらも、私はドキュメント番組を撮っているかのように楽しくカメラも回していた。

機会があったら、行ってみたい国の一つになった。

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