親子で共通の趣味って素晴らしい。親子の絆、父と息子の絆

親と子の絆、お父さんと僕の共通の趣味は三線


親子で共通の趣味


親子で共通の趣味があるってどんなに素晴らしいことなんだろう?って、思う。共通の趣味、三線が父と子の絆をより強くしてくれた。てぃんさぐぬ花の歌詞を口癖に唄う小学生の息子は天国にいるお母さんがいつも身近にいると感じている。父と子の絆、親の温もりをいつも感じている作文を紹介しようと思います。

DSC00133.jpg

作文の誠悟君は2年生の時にママが病気で亡くなって、お父さんの故郷、沖縄のお婆ちゃんと一緒に暮らすことになった。最初の頃は泣き虫で、パパもママもいつも傍に居なくてどれ程寂しかったことでしょうね。でも、お婆ちゃんはそんな孫の為に、お父さん、お母さんの役まで演じて、この子命とばかりに逞しく育てている。

例え、親子が離れて暮らしていても、会えるのは年に4回でも、三線の音色は、親子で共有する趣味の三線は特別な父と子の絆を結んでいるようです。

いつか、その作文を紹介しようと思っていたけど、本日、私もその感動を忘れないように、また、次、親子で共通の趣味をはじめたいという方の為に、小4の誠悟君の作文を代読致しました。

この記事へのコメント

スポンサードリンク

おススメの三線


自社広告・呼夢三線店の通販サイトはコチラデス 全国の三線ファンの皆さん、バージョンアップした特殊加工カラクイを使用した4つの音色が楽しめるエレキ三線線を紹介しています。良かったら見に来てくださいね。 エレキ三線

タグクラウド